日本人と中国人と韓国人の見分け方
KANKOKU.jpg ※左から 韓国-中国-日本の芸能人の平均顔

日本人と中国人と韓国人の見分け方 という本を英文で書いたら売れると思うのだが、誰か編集担当がついたり、自費出版のための出資をしてくれないものだろうか。
 
アジア人同士だと、どの国から来たかすぐ分かるけど、ヨーロッパ人には見分けられないようだ。まぁ慣れだろうけどね。初めてインドに行ったとき、始めはインド人の種類が10パターンぐらいにしか区別付けられなかった。しかし、1ヶ月もするとこんなにも多様性が或る顔を持っている国民なのね、、、と。

犬に例えれば分かりやすいかも。ダルメシアンなんて、僕に取ってはどれもダルメシアンなんだけど、犬を飼っている人に取ってみれば、どれも全く違うんだよね。
僕は職業柄(似顔絵)人の顔をよく見るけれど、やっぱりそれぞれ特徴があるのが良く分かってきた。今ではどこの国から来たのかを80%ぐらいの確立で当てられる。この特技をなんとか本に出来ないものか。公式的な感じで書ければよいなぁ。。

見分け方その1~団体旅行者編in Europe
(1)首にスカーフをしているおばちゃんは日本人か韓国人。
(2)団体で50%以上サングラスをかけている集団だったら80%の確立で韓国人。
(3)マイクで説明していたら、80%の確立で中国人だ。
(4)Tシャツに大きなキャラクターが描かれていたら70%の確立で中国人。
(5)茶入りの透明なプラスチック水筒を持っていたら100%中国人。
、、、、
続く。
  
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[2012/09/20 01:05] | 建築・都市コラム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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